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2号車 GM ログをクリアしました 1770433793370
2号車 GM 〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。 1770433808244
2号車 GM マナテレビにはキングスフォールの街並みが映されている。雪が積もっている。 1770433838300
2号車 オセロー・アルバート 「くぁ……んむぅ……」昨日~今日にかけて随分と仕事をした。 遅起きして別な号車に移動して……それで…… 1770450386815
2号車 オセロー・アルバート 「ねむ……さむ……」 1770450400780
2号車 オセロー・アルバート もうちょっと毛布に包まっていたい。布団の中で眠っていたい。 1770450571330
2号車 オセロー・アルバート 「けどまぁ起きなきゃだよなぁ……」無理やり身体を動かして遅めの朝昼夕飯を買いに行こう 1770450644176
2号車 ラスティ かつん、かつん、とあまり人が寄らないゲームスペースで玉を突いていたことにしよう、オセローが飯を買いに外に出て扉が開いた時にようやく気づいてそちらを見て 1770450770034
2号車 オセロー・アルバート 「んお、こんなところあったんだ……」 1770450834936
2号車 ラスティ 「…ん、誰か居たのか」そこまで慣れた様子ではないが、ゆっくりと一人でビリヤードをしていたらしい 1770450857521
2号車 オセロー・アルバート 「今日になってからずっと寝っぱなしでねぇ。惰眠の後にようやく起きて、ご飯買いに行こうかなーってとこ」 1770450919964
2号車 ラスティ [ 1770450930422
2号車 ラスティ 「なるほど、寝ていたのか…煩かったならすまない」まあ、列車の中だしそちらの音のほうがよっぽどだろうが 1770450978935
2号車 オセロー・アルバート 「朝まで熟睡だったから気にしないでいいよぉ。あと仕事柄音には慣れてる方なんだ」ひょいとひっこんでガレットを購入してくる。 1770451047518
2号車 ラスティ 「仕事柄…ふむ」 そこで見送り、戻ってきたところで 「軍隊にでも所属を?」楽器やら、つけていれば軍師徴証などに目をつけた感じで 1770451124594
2号車 オセロー・アルバート もそもそとガレットを食べながら軍隊に所属、というところでぴくりと動きを止めて 1770451159933
2号車 オセロー・アルバート 「あー、親が軍楽隊をやってて、それで」 1770451202001
2号車 ラスティ かつん、とまた玉を突いて、弾かれた玉が玉に当たり、それが落ちて 1770451231068
2号車 オセロー・アルバート もそ  もそ 1770451242559
2号車 ラスティ 「なるほど、それでか」納得しつつ、あまり触れられたくなさそうな気配を感じてそれ以上突っ込むのをやめ 1770451251823
2号車 オセロー・アルバート 「昨日もずっと吹いてたからねぇ」ビリヤードを眺めつつ 1770451289103
2号車 ラスティ 「吟遊詩人…初めて会ったかもしれないな、呪歌で仲間を鼓舞するとは聞くが」 1770451347628
2号車 オセロー・アルバート 「え、ほんと?そんなに人口少ないのかな……」 1770451373337
2号車 ラスティ 「僕が冒険者としてはそこまで長くやってない方が大きいかもしれない、少し前までは研究職をしていたから」 1770451415511
2号車 オセロー・アルバート 概ねその認識で合ってるよ、と付け加えてから。 「研究職、なるほど。二人して前の経歴持ちというわけだ」 1770451455209
2号車 オセロー・アルバート 奇遇だねぇと残りのガレットを飲み込んだ 1770451563924
2号車 ラスティ 「そちらもか…まあ、こちらはあまりいい退職とは言えなかったが」かつん、とまた玉を突く、今度はボールが落ちずに転がるだけで 1770451583423
2号車 ラスティ 「…街の外に出るのか」外の景色が変わったのを見て 1770451627400
2号車 オセロー・アルバート 「ははは、私もだよ。出奔してきたクチだし」 「お、緑が目に良い草原だねぇ」 1770451655683
2号車 ラスティ 「…冒険者は皆似たようなものなのかもしれないな」ふ、と小さく自嘲気味に笑って 「外で事件、というわけか」マナテレビに少し目を向けて 1770451705266
2号車 オセロー・アルバート 「みんなどこかに傷を持っているもんだねぇ」こちらも困ったように微笑んで 「そのようだ。さてさて、お手並み拝見……」 1770451772003
2号車 ラスティ 「しかし列車ごと外に出るとなると、こちらにも流れ弾も来そうか」 キューを置くと、指を動かしつつカウンターに置いて置いた石人の耳飾りを手にとって 1770451854005
2号車 オセロー・アルバート 「備えあれば嬉しいなってくらいかな。私にそういう付け外しするものの類はないけれど」耳飾りを見て 1770451977012
2号車 ラスティ 「これは守りを高めてくれるのはいいんだが…付けていると細かい動きができなくなるのがね、ビリヤードしていたのも慣らすためだ」 そう言いつつ、明らかに備品ではない妙に豪華で、脚が複数ある椅子に腰掛け 1770452049369
2号車 オセロー・アルバート 「ほー……なるほどねぇ」私も負荷をかければ楽器の運指の練習にもなるかしら 1770452156173
2号車 オセロー・アルバート 「……それ、君の?」椅子を指さし 1770452178211
2号車 オセロー・アルバート 「一回似たようなものは見た……気がするね」誰が使っていたんだったか 1770452280966
2号車 ラスティ 「あぁ、これは僕が使役するゴーレムなんだ、これで魔法を使いながら前線へと移動する」データ敵にはオークスレイプニル 1770452287981
2号車 オセロー・アルバート 「ほほう、ゴーレム!動きながらとはそりゃあ便利だ」 1770452325515
2号車 ラスティ 「これで前線に移動しながら支援魔法が撃てるから、中々便利なんだ」とはいえ今は動かすひつようもないため、じっとマナテレビの方を注視するだけだが 1770452382345
2号車 ラスティ 「…あの魔法使い、後衛かと思っていたら早いな」流石はエルフか…と、少し複雑そうな顔を浮かべ 1770452534113
2号車 オセロー・アルバート 「私も前衛型の魔法使いは初めて見るかもなぁ」防具こそ纏っているが戦士、という出で立ちではないのは何となくわかる。 1770452577654
2号車 オセロー・アルバート 「うぉ」マナテレビを見やり疾走を目撃 1770452595943
2号車 ラスティ 「操霊魔法には近接して相手の生命力を奪い取る魔法もある…が、やはり魔法を使いながら前に出るのは難しいから、あまり多くはないと思う」 「…今本で殴ろうとしたか?」 1770452650804
2号車 オセロー・アルバート 「工夫してるんだねぃ……」感心した様子で 「なんてもったいないことを」<本で殴る 1770452699131
2号車 ラスティ 「乱戦では後ろにとどまったまま味方をかばうこともあるし、やれることが多いのは強みかな」 「あちらはあちらで大分独特か…」 1770452793775
2号車 オセロー・アルバート 「対応力が広い人がいるとありがたいことこの上ないね」 「そのようだ……魔導士と軽戦──いや戦舞士かしら。あとは投擲手と|守護者《ディフェンダー》ってところ?」 1770453009937
2号車 ラスティ 「火力はありそうだが、…前に出るものが多そうな中あの尻尾は脅威そうだ」 1770453064670
2号車 オセロー・アルバート 「しかも……覆ってる水の膜がちょっとまずそうだねぇ。できれば触れたくないタイプのやつだ」 1770453113300
2号車 ラスティ 「削りあいの様相を呈しそうだが…果たして」 1770453164999
2号車 オセロー・アルバート 「……お、ストラスフォードの聖印」顔に輝いたサインに気が付いて 1770453342110
2号車 オセロー・アルバート 「んふふ、いい連撃じゃないの」にっこり 1770453409096
2号車 ラスティ 「ストラスフォード…鉄道の生みの親だったな」 「面白い動きをする…」 1770453444210
2号車 オセロー・アルバート 「あ、一応神ストラスフォードって言った方が良かったかしら。お膝元なわけだし」今は草原だけど 1770453491488
2号車 ラスティ 「それもそうだ、信徒も居るわけだし」 1770453537571
2号車 オセロー・アルバート 「わぁお」炸裂する魔法に思わず手を叩く 1770453669974
2号車 ラスティ 「秘奥魔法…凄まじい威力だな」 1770453738136
2号車 オセロー・アルバート 「……お」以前に見かけた顔だ。闇狩だったのか。 1770453950104
2号車 オセロー・アルバート 「いい腕してるねぇ」 1770453975009
2号車 ラスティ 「あちらも大きく削っているな…優秀だ」 1770453982428
2号車 オセロー・アルバート 「前半身は……落とせそうだ」うんうんよきかなと 1770454112986
2号車 ラスティ 「この様子であればこちらに流れ弾が来ることも無さそうだ」 ふぅ、と気を張っていたのを緩め、ピアスを外して 1770454228402
2号車 オセロー・アルバート 「優秀な人たちで助かっちゃうぜ。ま、非番の時に仕事がないに越したことはないけど」 1770454300570
2号車 ラスティ 「そこまで熱心になる必要もない…と」ふ、と小さく笑ってまたビリヤードを再開して 1770454436631
2号車 オセロー・アルバート 「後学の為に観戦は続けさせてもらうけどねぇ」折角だし、と椅子に腰かけて 1770454485797
2号車 ラスティ 「歌の参考にでも?」かつん、とまた小さな音を鳴らして玉を弾いて 1770454535564
2号車 オセロー・アルバート 「勿論。あとは今後組む人たちにする支援の引き出しを作るのもあるね」 1770454626897
2号車 ラスティ 「勤勉だな…」 1770454669437
2号車 オセロー・アルバート 「まぁね」にっこり笑って 1770454685044
2号車 オセロー・アルバート 「──ほぉ」ナイトメアだったんだ 1770455666230
2号車 オセロー・アルバート 「決まり手だね。お疲れ様だ」 1770455962364
2号車 オセロー・アルバート 「手数があるPTとなるとやっぱりアトリビュートだなぁ。命中と魔力も足りなさそうには見えなかったからモラルはなし……いや、神ストラスフォードの神聖魔法の貢献が大きいかなそこは」 1770456208210
2号車 オセロー・アルバート 「テイルスイングをダルで止められるかもだが抵抗が厳しそうか……」 1770456399314
2号車 オセロー・アルバート マナテレビの放映が終わる。 あ、そういえばビリヤードしてたナイトメアの名前を聞きそびれていたな。なんなら私も名乗ってないや。 1770456522641
2号車 GM 放送が入る。 1770456709304
2号車 リム・トクト 「今日の営業は終了だ。あとは酒場としてだけ営業する。飲み足りないなら1号車に来い」 1770456732505
2号車 オセロー・アルバート 「お。じゃあちょっくらお邪魔させてもらいますかねぇ」 1770456822438
2号車 オセロー・アルバート 折角なので今回の詩のクオリティも見てみよう 最近は上手く書けずにウンウン悩み続きの吟遊詩人である 1770456911467
2号車 オセロー・アルバート 1d100 1770456925458
2号車 <BCDice:オセロー・アルバート> SwordWorld2.5 : (1D100) → 97 1770456925459
2号車 オセロー・アルバート なそ 1770456927887
2号車 GM にん 1770456931698
2号車 "石棺" 天才か…? 1770456987733
2号車 オセロー・アルバート 「……いや、酒はやめておこうかな」 今なら──素晴らしいものが書けそうな気がした。 これを逃す手はない。すぐに執筆にとりかからなくては。 1770456996733